いきなりですが、質問です。
お米、どうやって保存していますか?
「買ってきた袋のまま、キッチンに」
「ペットボトルに入れて野菜室に」
「プラスチックの米びつに継ぎ足しで」
実はこれ、ぜんぶ
「よくある間違い」だと
知っていましたか?
先に、大事な事実をひとつ。
精米したお米は「生鮮食品」で、
空気に触れた瞬間から劣化が始まります。
お米にわく虫
(コクゾウムシ・ノシメマダラメイガなど)は、
気温20℃で活動をはじめ、25℃を超えると一気に繁殖。
湿気はカビを呼び、
高温は酸化を加速させます。
敵は暑さそのものではなく、
ぜんぶ「空気」経由。
だから劣化は、季節を問わず
毎日進んでいます。
そして夏は、
その空気の害が一年で最悪化する季節です。
つまり気温が25℃を超える季節、
キッチンの米袋の中は——
「毎日が、繁殖日和」。
え、でもうちは袋の口を輪ゴムでしっかり留めてるけど…?
残念ながら、
それでは防げません。
米袋には通気のための
小さな穴があいていて、
虫はそこから自由に出入りできるんです。
そして虫がわいたら最後。
10kgのお米(約9,000円分)を、
丸ごと捨てるはめになることも…。
実はこれ、
去年の夏の我が家の話です。
しかも虫対策で冷蔵庫で保存すると、
結露してベチャベチャになったり
逆に乾燥でパサパサになったり…
見つけたのが
「真空保存できる米びつ」
どうすればいいんだ〜!と悩んでいた時に
見つけたのが、コレでした。
真空保存容器の米びつ
「OoBLE(オーブル)」
発想がシンプルで、
「冷やす」のではなく「空気ごと抜いてしまう」。
フタを閉めてボタンを押すだけで
容器の中が真空になり、
虫・カビ・湿気・酸化の原因をまるごとシャットアウト。
だから夏でも常温に置いておけるんです。
つまり——
野菜室にお米を入れる必要が、
そもそもなくなる。
なぜ「空気を抜く」とお米が守れるのか
理屈は、じつは単純です。
お米の敵は3つとも、
「空気」がないと存在できないから。
冷蔵庫のように「劣化を遅らせる」のではなく、
劣化の原因そのものを取り除く。
それが真空保存です。
そしてこの原理に、温度は関係ありません。
気温が35℃だろうと5℃だろうと、
空気さえ抜けば、鮮度は保たれる。
公式サイトには
3,498件・総合評価4.6もの
レビューが集まっていて、
読んでみると
「野菜室から解放された」
「虫を気にしなくてよくなった」
「お米が美味しくなった」
という声がたくさん!
毎日の暑さでお米を新鮮に保つため、2Lのペットボトルに移して野菜室で保管していました。でもOoBLEを購入したので野菜室をしっかり野菜のために使うことができます。
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
米を野菜室に保管していたので肝心な野菜が入れられなかった。いい容器に会えて良かった!虫、カビの心配が要らない。
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
夏場は米びつに虫がわいて黒くなることがありました。OoBLEを購入してから、その心配もなくなりました。
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
私も買って1ヶ月使ってみました
正直、
「レビューが良すぎて逆に怪しい」
とも思ったんですが(笑)、
去年の虫事件のトラウマには
代えられません。
思い切って購入してみました。
届いた日
注文したのはノーマル(13L)のホワイト。
取り出してまず思ったのが、
「軽っ!」。
ステンレスの見た目から想像するより
ずっと軽いです。
充電された状態で届いたので、
容器を洗うだけですぐ使い始められました。
お米10kgを入れて、真空に
お米を入れて、フタを閉めて、
真空ボタンを2回。
「ウィーン」という機械音が数分間。
止まったら真空完了です。
説明書を読まなくても使えるレベルで、
操作に迷う要素がありません。
野菜室に異変(いい意味で)
お米のペットボトルが消えた野菜室は、
見違えるほどスッキリ。
真夏のキッチンでも異常なし
暑いキッチンに置きっぱなしでも、
虫の気配はゼロ。
お米はサラサラのままです。
フタを開けたときに
お米がひんやりしているのは
ちょっと感動しました。
バッテリーはまだ残っています。
公称どおり40日くらいは持ちそう。
結論。
レビューの評判、本当でした。
あらためて「OoBLE(オーブル)」の何がすごいのか
OoBLEは、
国内唯一の真空保存容器専門ブランドが
作った真空米びつです。
テレビの検証企画で証明された
実はこのOoBLE、
読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」の検証企画でも紹介されたんです!
封を開けたポテトチップスを
OoBLEに入れて放置するというもの。
結果は——
テレビにも出たことで
真空保存の力がホンモノだと話題に!
その結果、
ヤマダ電機でも大人気に!
量販店の店頭に並ぶということは、
家電のプロであるバイヤーの審査を通っているということ。
「ネット限定のよくわからない商品」
とは、はっきり一線を画しています。
専門機関の5ヶ月検証で「鮮度5倍」
「鮮度が長持ち」という売り文句、
言うだけなら誰でもできるから
本当なのか気になりますよね。
OoBLEが違うのは、
第三者の検査機関(MERIEUX NUTRISCIENCES JAPAN)が5ヶ月かけて検証していること。
5ヶ月保存しても、
菌の増殖・におい・変色・味の劣化
すべて「異常なし」。
アミノ酸量と水分量もキープ。
結果、お米の保存期間は
通常保存の1ヶ月に対して
5ヶ月=5倍長持ち。
お米が一番おいしい
「精米後2週間のゴールデンタイム」の
おいしさを、5倍ながく味わえる
ということです。
ミシュランシェフからも"お墨付き"
「お米の鮮度がしっかり保たれています」
「香りや食感が明らかに良くなりました」
「保存方法が変わるだけで味が大きく変わる」
と、揃って高評価。
5つのすごいポイント
容量13Lで、
お米10kgが袋からそのまま全部入ります。
小分けも移し替えも一切なし。
袋からザーッと入れるだけです。
「本当に真空になるの?」
と疑いたくなりますよね。
私も疑いました。
OoBLEはフタに真空ポンプを内蔵し、
容器内を-35kPaの真空圧でキープ。
これは市販の真空保存容器の約1.75倍の数値です。
さらに特許取得の高感度気圧センサーが
容器内の気圧を常に監視していて、
保管中にわずかに入り込んだ空気を検知すると、
自動で脱気して真空状態に戻してくれます。
「真空にした、つもりが解除されてた」
が起きない仕組み。
公式が「自動でおいしさをキープする」と
謳っているのはこの機能のおかげです。
真空にするのはボタン2回。
開けるときも解除ボタンを2回。
機械が苦手な方やご年配の方でも迷いません。
「親にプレゼントした」という
レビューが多いのも納得です。
4000mAhバッテリー内蔵の
充電式(Type-C)。
コンセントの位置を気にせずどこにでも置けます。
フル充電で最大約40日間。
電気代がかさむ米専用冷蔵庫との
大きな違いです。
公式の試算では、
冷蔵庫のスペース解放や食品ロス削減で
年間3万円超の節約効果になるそう。
(※算出条件は画像内の注記どおり)
医療現場でも使われる
高耐久ステンレス製。
「新築のキッチンカウンターにも馴染む」「米びつっぽくなくておしゃれ」
とレビューでも高評価。
生活感が出ないので、
堂々と出しっぱなしにできます。
使っている人のリアルな声をもっと見てみる
米価の高騰を受けて、送料を考えると一度に買った方が良いと考えるように。問題は夏場の気温でしたが、真空状態にしてくれるので夏場に10キロ買っても問題無し! 部屋の片隅に置いてもデザイン性が高いためダサい感じがしないのも有り難いです。
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
キャットフード用に買いました。時間が経つと食べなくなってしまってもったいない…。オーブルに入れてからはロスがなくとてもありがたいです。一日に何度か開け閉めしても効果があるので大助かりです。
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
昨年夏、米ムシがわいてしまい慌てて保存容器を探しました。思ったよりだいぶ軽くてビックリしたのと、見た目がスタイリッシュで置き場に困らない雰囲気です。充電もされていて届いてすぐに使えました!
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
米の収納に困って何かないかと探してました。収納スペースにシンデレラフィットして見た目もスッキリです。下にキャスター付きの台を買って、簡単に引き出せるようにしました!
※個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません
ここまで紹介してきた
真空の米びつ「OoBLE」。
-35kPaの本格真空、
専門機関検証の鮮度5倍、
テレビの検証、ミシュラン店のお墨付き——
しかもメーカー6ヶ月保証つき。
故障・不具合の際は
最短当日で交換手配と、
サポート体制も公式が明言しています。
お米を美味しく安全に、
しかもスタイリッシュな容器で
保存したいなら
OoBLEがおすすめです!
気になる方は
以下の公式サイトからどうぞ!
OoBLEはこんな方におすすめ
- お米を10kgでまとめ買いしている・したい方
- 野菜室がお米に占拠されている方
- 夏場の虫・カビが不安で常温保存に踏み切れない方
- ペットボトル小分けの移し替えにうんざりしている方
- ペットフードの酸化・食べ残しロスが気になる飼い主さん
- 新米やふるさと納税のお米を、最後の一合までおいしく食べたい方
- キッチンに置いても生活感が出ない米びつを探している方